スポンサーサイト

続きを読む

「ひとり、独りの遊戯」いよいよ!!

公演というものは、何かの成果や思い出の発表会ではなく、作品の提供(提案?)であるべきだと思う。しかし、作品そのものがどんどん成長する過程をみているのはとてもエキサイティングだ。目標なく繰り返されると作品の鮮度が落ち老化するが、「お客さん」という最後の栄養がカンパニーに力を与え、作品はどんどん成長していきます。まだまだ伸び代のある、いい意味で荒削りな、しかしとても本質的な子どもが生まれようとしています...

続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。