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千秋楽の楽屋より

20060626162730

明日から自転車でどこに行くか思案にふける少将岩倉殿。

自分達がこだわって作った作品が、いろいろな人の手にかかり、
独自の発展(笑)を遂げていくのが楽しかった。
おれたちもそれなりに評価して頂いてありがたかったし、
劇団としてもすごくよかったと思います。

いい出会いでした!
楽しかったぁ!

コメント

千穐楽おめでとうございました&お疲れ様でした。

関白さま、年寄りゆえの短気とも政治手腕とも見える強引さなのに、今日はなんとのぉお茶目さんであらしゃりました。ワタシが部下だったら困った上司だけど憎めないんだよねって感じです。

三人官女の千・千四百、千四百~♪も聞けて嬉しゅうございました。

2006/06/27 (Tue) 00:32 | Joy #ax4px7aw | URL | 編集

ありがとうございます!
三人官女は試行錯誤だったけど
たのしかったぁ!

部下二人もいろいろやるおれについてきてくれて
ありがたかったです。

2006/06/27 (Tue) 08:02 | やしろ #- | URL | 編集

お疲れ様でした。
花組版とはまた違った味で、楽しめました。
こういう公演は観る機会がないのですが、カーテンコールの淡白さにびっくりしました。
もっと、拍手を送りたかったんですよ~。

ワタシが観た日の関白さんは、耳をほじって、その指先をフーッと吹いていました。
確かに憎めない。。
ワタシの実際の上司は、耳をほじりながら、おもむろにハサミを取り出し、
書類に目を通しながら耳毛をカットします。
許せんっ。。

2006/06/28 (Wed) 00:50 | happy. #- | URL | 編集

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